造園・エクステリアの「山田植木」

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12月

「ミライ」

JX日鉱日石エネルギーは25日、一般向けの販売が今月始まった燃料電池車(FCV)の燃料となる水素を、1キロ・グラムあたり1000円(消費税抜き)で販売すると発表した。

トヨタ自動車が発売したFCV「ミライ」を満タンにした時の燃料代は4300円で、約650キロ・メートル走行できる。

JX日鉱日石は来年3月までに11か所の水素ステーションを設置する計画で、25日には神奈川県海老名市に1店舗目を開いた。ガソリン価格は地域によって異なるが、水素の価格は全国一律にする。

参照

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141225-00050148-yom-bus_all

 

剪定、造園、浜松

万能細胞

ヒトの万能細胞から、精子や卵子のもとになる「始原生殖細胞」を安定的につくることに成功したと、英ケンブリッジ大などのチームが24日付の米科学誌セル電子版に発表した。マウスでは京都大のチームがすでに成功しているが、ヒトでは安定してつくるのが難しかった。

受精卵を壊してつくるES細胞と、体の細胞からつくったiPS細胞を万能細胞として使い、それぞれ始原生殖細胞に変化させた。これまでも作製に成功した との報告例はあったが、今回の研究では、マウスと違って「SOX17」という遺伝子が重要な役割を果たすことを突き止め、安定的につくれるようになったと いう。

この始原生殖細胞を精子や卵子に変えられるようになれば、精子や卵子ができる仕組みを詳しく調べることができるようになり、将来的には不妊の原因解明にも役立つ可能性がある。

 

参照

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141225-00000028-asahi-int

造園、浜松

積雪2メートル以上

17日午後5時、新潟県津南町では、今冬初めて積雪が2メートルを超えた。18日にかけては、北陸と北日本を中心に雪が強く降り、いちだんと降雪量が多くなるおそれがあり、日本海側では平地でも大雪となるところがある見込み。

大雪の気配

大雪の気配
「日本付近には非常に強い寒気が流れ込んでいるため、あす14日にかけて日本海側を中心に大雪のおそれがある。また東北や西日本の太平洋側でも積雪となるところがある見込みで、交通機関の乱れなどに注意が必要だ。」とのことです。
こちらを参照http://news.yahoo.co.jp/pickup/6142043

お酒と税金
「政府は12日、麦芽比率などに応じて異なるビール類の酒税を見直し、350ミリリットル缶の小売価格に含まれる酒税額を約55円にそろえる案を軸に検討に 入った。税率の高いビールは減税となる一方、税率が低い発泡酒と第3のビールは増税になる。平成27年度税制改正大綱では見直しは見送り、改革の方向性だ け示して来年夏に具体案をまとめる。実施にあたっては、28年度から5~7年の猶予期間を設ける方向だ。

現在、350ミリリットル缶当たりの酒税額はビール77円、発泡酒47円、第3のビール28円。ビールと発泡酒の税額には30円、ビールと第3のビールには49円の差があり、与党内では税率格差が販売数量に影響を与えているとして疑問視する声も強かった。

このため、政府は税率格差を段階的に縮小しビール類全体では税収規模が変わらない制度を検討することに着手。ビールを減税する一方、発泡酒と第3のビールを増税するのを有力案として検討している。

今月30日の決定を目指す平成27年度の与党税制改正大綱では、まず「税率格差を縮小する方向で見直しを行う」と盛り込み、来年夏までに詳細な制度設計を詰める方向。政府は当初、来年度の大綱に税率の一本化を明記することを検討していた。

しかし、ビール業界の課税出荷数量に占める発泡酒と第3のビールの比率が約半数に達する中、早期の見直しは影響が大きすぎると判断。酒税見直しで商品戦略の大幅な変更を余儀なくされる可能性があるため、業界との一定の調整期間を設けることにした。

政府は、年明けからビール業界に対するヒアリングを行うが、アサヒビールやキリンビールなどビール各社によってビール類の販売比率が大きく異なる。

このためメーカーの商品開発に与える影響に配慮し、政府・与党では、実施までに、5~7年の猶予期間を設けることを軸に検討している。」とのことです。

お酒を飲む人は、たくさん税金を払っているんですね。

参照 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141213-00000061-san-bus_all